Neural4Dをアプリケーションや自動化ワークフローに組み込むには、固有のAPIキーが必要です。FreeユーザーもProユーザーも、APIキーを生成して利用できます。
| 管理項目 | 説明&注意事項 |
|---|---|
| 表示 | APIキーは、削除しない限りダッシュボードに保存されます。各キーの横にある目のアイコンをクリックすると、キー全体の表示と非表示を切り替えられます。 |
| 利用状況と制限 | APIリクエストでは、アカウントのPowerクレジットを消費します。また、現在のサブスクリプションプランに応じて、QPS(1秒あたりのクエリ数)の制限が適用されます。 |
| キーの無効化 | キーが漏洩した場合や不要になった場合は、削除アイコンをクリックするとすぐに無効化できます。 |
詳しい技術仕様や実装ガイドは、APIの詳細ページをご覧ください。また、画像から3Dモデルを生成するAPIが次のプロジェクトに必要な理由を解説した記事や、テキストから3Dモデルを生成するAPIの概要でも、プロ向けの制作ワークフローにおける活用方法を紹介しています。
注意:セキュリティのため、公開リポジトリやクライアント側のコードでAPIキーを共有しないでください。レート制限や連携について問題がある場合は、support@dreamtech.aiの技術サポートチームにお問い合わせいただくか、フィードバックページからご意見をお寄せください。